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緊急事態から糖質オフで25キロ本当に痩せました!

昨年8月、糖尿病のケトアシドーシスで緊急入院を余儀なくされた私。
10日間の入院から退院時に言われたことが「食生活の改善」でした。

それまで仕事が忙しく、おにぎりを齧り菓子パンを齧り栄養ゼリーでどうにか動いていたのですが、外食はほぼできないことになりお弁当にシフト!
1日3食もきっちりとることになったために、糖質オフ食生活になりました。

まず行ったのは病院の指導もあるため、食材や調味料に含まれる糖質量を把握することです。
主食は3単位の指導があるために、ご飯は150gまでしか1食に摂取できません。
完全に抜いても体にも脳にも悪いので、低糖質を心がけるしかないのです。

調味料もものによって意外と差があり、マヨネーズはカロリーおばけと言われているのに糖質量は低く、
寧ろケチャップやソースのが糖質量が高いため使用をできるだけ控えることにしました。
ドレッシングもものによって糖質量が高いため自分で作り、お砂糖は全てラカントやパルスイートに替えました。

次に行ったのは鶏ムネ肉やささみを多用するメニューに切り替え、お野菜もたくさん摂ることです。ご飯150gは正直お腹には足りません。
しかし、タンパク質と野菜を食べればいいじゃない!となり、カロリーを上げないために鶏ムネ肉やささみを毎食のように取り入れました。
お砂糖にお金がかかる分、安価な鶏ムネ肉やささみはありがた食材であり、
塩コショウしてお酒に漬けたり重曹水に漬け1晩おいたり、片栗粉をほんの少量まぶす事でパサつきをへらしました。

基本のレンジ鶏ハムの作り方だけを調べ、そこからはアレンジを加えてみたり(柚子胡椒や醤油に豆板醤やみそを足したものに漬けてから作る)
意外とレンジ調理がいいのは、簡単なこともありますが脂分を控え、加熱時間を間違えずに庫内放置することでしっとり仕上がるのです。
そして味を付けた鶏肉はフライパンで野菜と炒めたり、きな粉や大豆粉の衣で揚げ焼きにした唐揚げにと活躍しました。

次はおやつとして「味玉」を常備することにしました。如何せん今までが食べすぎていたので、量を守ってもおやつが欲しい。
そんな時のために味玉を冷蔵庫に常備しました。
ゆで卵は簡単にできますが、ゆで卵だけだと味つけが少なく食べたくても食べるのが、となると他のものに誘惑されがちなので、
麺つゆ(糖質オフのもの)やあまじょっぱいもの(お砂糖はラカント)、塩と味の素など卵を半パックずつ茹でては味をつけ冷蔵庫に。
朝ごはんに1品増やしたいときにも便利です

そして最後に野菜の下茹ではレンチンから!お弁当になったのでカラフルな野菜は欠かせません。
1番使うのはブロッコリーとプチトマト。
プチトマトはそのまま入れてしまうことが多いですが、ブロッコリーは茹でなきゃならない、
と言うのがあるので、耐熱容器に小房に分けたブロッコリーを入れて塩をまぶして600wで3分チン!
塩味がついているので余計な調味料もいらず、粗熱を取って保存用袋に入れて冷蔵庫に入れれば3~4日はもちます。
目で見て楽しむことも料理には必要なのです。

これで私は25キロのダイエットに成功し、今も体重キープ、内臓脂肪も標準になりました。

超低カロリー!おつまみにもなるきのこ炒め

たくさんのきのこをめんつゆで炒めたヘルシーで美味しいレシピです。使うきのこは一例でお好きなきのこを使ってください。(エリンギやしいたけなどなど)
味が物足りない時は味の素やほんだしで味を整えてもOKです。

材料(2人前)
えのき1p
しめじ1p
まいたけ1p
めんつゆ大さじ3
あらびき黒胡椒 大さじ1 

1、えのき、しめじ、まいたけを一口サイズに手でちぎったり、カットする
2、フライパンに油をしいて中火できのこを炒める
3、きのこに火が通ったらめんつゆと黒胡椒で味付けする
4、お皿に盛り付けて完成です

簡単に作れるヘルシーな料理です。きのこはカロリーがほとんどないので食べ過ぎても大丈夫。
油を多めにしない、欲張ってバターなどの高カロリーな材料は入れないことが大事です。
きのこだけだと物足りない人はもやしやニラなどを入れるといいアクセントになって美味しくいただけます。
ダイエット中のレシピにいかがでしょうか。おつまみにもなります。

とっても簡単腸活ダイエットレシピ

料理は苦手、食べるものはコンビニで買っているって方でも簡単作れ身体にも優しくてダイエットできちゃう簡単レシピをご紹介します。
材料は2つだけ。水洗い不要そのまま使える千切りキャベツと納豆です。納豆白い繭に包まれるくらいよーく混ぜる。
(付属のたれは先に入れても後に入れても良いです)混ぜれ終わったら千切りキャベツと混ぜ合わせます。

キャベツの量はお任せです(納豆の1パックにキャベツ1/2が理想です)納豆は植物性のタンパク源としての栄養素もあり、発酵食品なので腸活には強い見方です。
キャベツは食べやすくダイエットの強い見方としてよく登場する食材。
キャベツ納豆をよく噛んで食べることで満腹感を得られると共に腸内を整えることにより快便になることが期待できます。

味に飽きたら様々な納豆の種類がありますので梅・わさび・大根おろし等と味を変えてみるのも良いと思います。
ご飯の前の1品として取り入れることで血糖値も上がりにくくなりダイエット効果が期待できます。

蕎麦を主食にして糖質を抑え、タンパク質を多めにとる食生活

炭水化物、特に米が好きでそれが原因で太っていたので米を完全に抜きました。
しかし、人間は完全に炭水化物ないし糖質を抜くと健康に影響がでるので、その代わりに蕎麦を主食にするようにしました。
朝からそばを食べる気分にはなかなかなれなかったので朝はプロテインバー、昼は蕎麦、
夜はキムチ納豆と卵をかけた蕎麦とタンパク質(鳥胸肉、野菜、ヨーグルト)をという献立で毎日生活しています。

糖質を制限し、低カロリー、高タンパク質な食事を心掛けています。
蕎麦は、炭水化物ではありますが低GI食品と呼ばれ急激な血糖値上昇を防いでくれます。
また、ただ単にカロリー制限を行うと筋肉も減ってしまうため筋肉を維持、
また増やしていくためにもタンパク質摂取は必須なので様々な方法で肉類を食べるようにしています。

一番メインにしているのは鶏肉です。低カロリーな胸肉ですがあげたりいろんな味付けをしてしまうと結局カロリーオーバーしてしまうので、
ゆでたり蒸したり、より低カロリーになる方法を用いて食べるようにしています。

どこでも手に入りやすい材料で、簡単ダイエットレシピ♪

ダイエット中でも食事はボリュームのあるメニューを食べたいものです。
そこでおすすめメニューの一つが「豆腐ともやし」を使ったメニューです。材料はもやし、木綿豆腐、キムチ少々です。
スーパーで買い物をする場合は、豚バラを、近くにはスーパーがない場合は、コンビニで買い物をする場合はベーコンやハムを選ぶと良いでしょう。
最初の3つはスーパーでもコンビニでも手に入りやす材料です。

作り方はまず、豚バラ、またはベーコンをフライパンで焼きます。軽く焼き目がついたら、
水切りした木綿豆腐を一口大に切って、上に載せてフタをして中火で30秒ほどほど蒸します。
次に、もやしを1/2袋上から載せて、めんつゆを大さじ1回し入れて、再びフタをして1分ほど蒸します。

最後にキムチを30グラムほどもやしの上に載せて完成です。チーズがある場合はキムチの上に載せると、味がまろやかになります。
ボリュームがありますが、どの材料も糖質が低いので、満腹感が得られるのでおすすめですよ。

簡単柔らか鳥胸肉のサラダチキンで高タンパクヘルシーダイエット

炊飯器とスーパーなどで肉や魚をいれるようなビニールがあれば簡単かつおいしいサラダチキンができます。
鳥胸肉は高タンパクでヘルシーなのでダイエット向きな食材です。タンパク質をとることで満腹感も得ることができます。
作り方は、まず鳥胸肉を平たく切り広げます。次に塩コショウや塩レモンなどお好みで味付けをします。
ビニール袋に鳥肉を入れたら空気をなるべく抜いた状態で口を閉じます。ビニール袋の中で味つけをして揉みこむと楽です。

炊飯器にビニールにいれた鳥胸肉をいれ、浸かる程度の水を入れたら保温モードで3時間程放置します。
お湯をいれた場合は火の通りが早くなるので時間短縮できます。
火がちゃんと通ってるか心配な場合は途中裏返したり開けて確認しても構いません。

火が通ったら袋から出して適当な大きさに切ったり割いたりして野菜の上に盛り付けたり、ごはんに一品にしても良いと思います。
茹でるとパサつきがちな胸肉ですが保温モードでじっくり火が通るのでパサつきが抑えられます。
また、味噌マヨネーズ味などいろんな味を楽しめるので私は飽きずに続けられました。舞茸と一緒に入れるともっと柔らかくなります。

低温調理機や温度管理できる蒸し鍋など特別な器具もなく、コンビニ等で買うより
スーパーで胸肉が安いときにまとめ買いしていろんな味で作り置きしておけば冷蔵で数日持ちますし、
冷凍した場合は自然解凍すれば良いので保存もきいてコスパもよかったです。

糖質カットでダイエット。 おすすめレシピ&食材

糖質制限や糖質カットに挑戦される方におすすめレシピをいくつか。
朝はスムージーはいかがでしょうか?(ミキサーが必要ですが)
牛乳200くらい、バナナか冷凍ブルーベリー適量、無糖ヨーグルトと黒ごま大さじ2、粉末青汁、プロテイン、少々糖質はありますが、
ものすごく腹持ちもよく、快便快腸になります。

昼食や夕食レシピにおすすめ、レタス、茹でたブロッコリーお好きなだけ、水にさらした玉ねぎ、
これにツナやサバ缶、サラダチキンなどお好きなタンパク質をたっぷり、塩昆布を少し混ぜて、黒胡椒と多めのエキストラバージンオリーブオイルを。
腹ペコの夕食にはステーキを載せても満足します。ゆで卵を添えても。
素材ごとに用意するのはやや手間ですが、ダイエット中でも満足します、たっぷりの水分と一緒に。

レシピではありませんが、おやつや間食におすすめはチーズ。
ナチュラルチーズでもプロセスチーズでもよいと思いますが、やや疲れの溜まる夕方などにはプロセスチーズの塩気がちょうど良いかも。
思ったよりお腹にたまるので、空腹でいらいらすることがありません。

2番目のおすすめはナッツ類です。ミックスナッツなどを適量。
塩分の取りすぎには注意ですが、いつものチョコレートをこれに変えるだけけでも効果があるかも?是非お試しを。
あれば生の葉物野菜(小松菜やほうれん草、アボカドでも!)少々。

半年で60キロから-11キロ!ランニングを続けるコツ

私は23歳のとき、生まれて初めて真剣なダイエットを行い、半年で60キロから49キロへの減量に成功しました。
何で効果が出たかというと、ありきたりですが「ランニング」です。
もともと走るのが大嫌いな人間で、歩くことは好きだったので過去にウォーキングをしていた時期もあったのですが、
社会人になり思うようにウォーキングの時間が取れなくなってしまいました。そこで思いついたのがランニングでした。

ランニングならウォーキングで1時間近くかかる距離を3、40分程度で走れるというかなり単純な思いつきでした。
1日で挫折してしまう可能性もあったのでシューズ等は買わず、高校時代の体操着と姉のスニーカーで始めました。
最初は2キロ走るだけでも本当に辛くて、ドタドタと足音を立てながら走る姿もすごく恥ずかしかったのですが、
イヤフォンを付けて夜に走るようにすればあまり周囲の目は気にならなくなりました。

毎日少しでも走ることを続けるうちに、明らかに体が軽くなっていくことが分かり、同時に走れる距離ものびていきました。
次第にダイエット目的であることを忘れ、「ただ楽しいから走る」状況になったとき、体重は激減。結果、-11キロのダイエットに成功しました。

我慢しすぎない・食べるときは食べる食事制限の考え方

私は過去に半年で-11キロのダイエットに成功したことがあります。ランニングを始めたことが大きな要因ではありますが、
ランニングで少し体重が落ちてくるとダイエットへの意欲が上がり、食事制限にも挑戦することにしました。
とはいっても私は食べることが本当に大好きで、肉も野菜も甘いものもお酒も何でも大好き。
友人や彼氏との予定が入ると必ず外食になるので、自分なりの食事制限スタイルが出来上がるまではすごく苦労しました。

苦労の結果、行きついたのは「食事制限では無理をしない。続けることが第一」という答えでした。
友人や彼氏との食事の席で「ダイエット中だから…」と食べないでいると、周りにまで気を遣わせてしまう可能性があります。
なので、そういうときは遠慮せず食べました。

ではどこで制限したのかというと、「ものすごくパンが食べたいけど、
メロンパンはカロリーが高すぎるから食パンにしよう」というように、自分の妥協できる範囲で少しだけ我慢するようにしました。
「お酒が飲みたい。できれば酎ハイが飲みたいけど、ハイボールでもいいかも」こんな感じです。

食事制限は高いダイエット効果が見込めると同時に、リバウンドの危険性も持っています。
筋トレと同じで無理しない程度の少しの我慢をコツコツ続ければ、次第に「あ、もう少し我慢できるかも」という先が見えてくるのです。

ひとり暮らしで習慣ダイエット!

私は、ひとり暮らしを始めてから6カ月で4kgの減量に成功しました。
ジムに通うわけでも、ダイエットサプリメントを飲むでもなく、あることを習慣付けるだけで苦なく痩せることができました。
それは、ただお菓子を食べないことです。

実家にいたころは、夕食後にアイスを食べたりお菓子を食べたりとにかく誘惑が多く、目の前にあるのに我慢するという行為はストレスしかありませんでした。
しかし、ひとり暮らしを初めて、生活費や交際費、家賃や光熱費などで出費がかなり多く、節約生活をしていました。
健康には気をつかうほうなので、外食はほとんどせず、自炊生活をしていました。

常に金欠生活でしたので、お菓子を買うお金を野菜や果物に使うようになりました。
そして、家には常にお菓子がない状態になり、食べたくても家にないので食べることができないので、諦めがつくようになりました。
果物は常に買っていたので、お菓子の代わりに果物を食べる習慣に変わりました。
それで、お菓子を食べないことが普通になり、健康的に痩せ、肌の状態も良くなりました。

朝バナナダイエット 体重落ちていく

朝バナナダイエットとは、毎朝朝食としてバナナを1本から2本と常温の水を摂取するだけのダイエットです。
昼食、夕飯は通常通りの食事で大丈夫です。とても簡単なダイエットなので初心者の方でも気軽にできると思います。
バナナは、炭水化物を中心に体に必要な栄養素をバランスよく含んでいる食品です。ご飯やパンに比べてカロリーオフになります。

満腹感も得られるというメリットもあり非常に続けやすいダイエットだと私はおもいます
バナナだけだと少ないという方はヨーグルトやナッツなどをプラスして食べるのもおすすめです。

食物繊維やビタミン、ミネラルがバランスよく含まれる美容にもうれしいバナナ美容効果、
貧血予防、むくみ解消、代謝アップ、便秘予防などのビタミンやミネラル食物繊維が
バランスよく含まれているので美容にもうれしい効果があります。女性の方にほんとにおすすめです。

私も太ってた時期がありました ほんとにやだでほかのダイエットをやったりしました
けれどあまり痩せることができませんでした。バナナダイエットを知ってやり始めたら痩せることができました。

体幹を鍛えて体型からダイエット

これまで食事制限等をやってきましたが、続かないことやリバウンドしてしまうことがあったので、体幹を鍛えることにしました。
インターネットで体幹トレーニングを検索して、効果がありそうでかつポーズがあまり難しくない「プランク」を毎日行いました。
プランクは最初、30秒でも辛かったのですが、一週間続けると60秒でも余裕で耐えられるようになりました。

だんだん回数を増やしたり、頻度を増やしていきました。また、歩くときも体幹を意識するよう心掛けました。
背筋をのばし、一本の糸でつられているような感覚で、重心が前にいきすぎないよう腹筋で支えました。
体重に左右されうに体型から整えていきたかったので体重は測りませんでした。

この体幹を意識した生活を3か月続けたあたりから服が全体的に緩くなり、腹筋に縦の筋が入ってウエストが引き締まりました。
全体的に引き締まったと実感することができたので、体幹を意識したダイエットは効果があったと思います。

ダンベルで二の腕がほっそりした

私の部分痩せ体験談。
半袖やノースリーブを綺麗に着こなしたい、二の腕のタプタプしてるのが嫌、細くスラっとした二の腕に憧れてダンベルで鍛えていました。
「ダンベルダイエット」と表紙に書いてある本を購入し、一通り全部やってみました。

毎日、毎日同じことを繰り返すのはきっと飽きてくるだろうと思い、本は参考程度にその日の気分でいろいろ組み合わせたり、
自分で適当にダンベルを持って動かすなどしていました。
一番効果があったのは片方ずつ耳に沿って真っすぐひじを上げ、一分間キープする事でした。これを左右各20回繰り返していました。

最初は十秒、数十秒で腕がプルプルしてきますが、慣れてくれば平気です。
時々アレンジし、この状態をキープしたままウエスト捻りをつけ足したりすることもありました。
これを3月から始め夏前には、スラっと細く、且つ適度の筋肉の付いた理想の二の腕になることができました。
二の腕もですが、一緒に背中のぜい肉も取れ一石二鳥の部分痩せでした。

禁煙を考えて、その後の体重増加に注意してダイエットを開始しました

40歳の半ばころからお腹周りが苦しくなりベルトの穴がどんどん前の部分を使わないといけなくなりました。
また20年以上の喫煙歴にそろそろ卒業しなくてはいけないと考えてもいました。
禁煙すると体重が増加すると見聞きしていましたので、太らないように禁煙出来ないかと考えた時に、
タバコを吸いたくなる時は、寝起きと食後の場合が多かったため、プチ断食のような生活を3日間続けました。

空腹にすることで喫煙欲を抑えて、ダイエットも行うことにしました。
この3日間は、ヨーグルトや野菜ジュースを主に取り、大好きなコーヒーは一切口にしませんでした。
空腹は、喫煙欲をなんとか抑えてくれました。プチ断食を3日続けた後は、お粥や煮物の野菜から胃をならしていきました。

肉料理やラーメンといった油の多い料理は一週間ほど控えました。
禁煙の効果もあるのかもしれませんが、薄味の和風料理を好むような嗜好の変化が見られ、
その後もファストフードは一切食べませんし、肉料理やラーメンも以前ほど食べたいと思わなくなりました。
その結果、禁煙後も太ることなく過ごしています。

ほんとうにもち麦はすばらしいのです

ダイエットしないといけないことに気付いたのは、いいえ、気付かれたのはメタボリック診断で引っかかったことでした。
心当たりはありました。いままでは現場といいますか、ちょっとした重さの荷物を運ぶ、
書類をもって建物の中を体を動かすといった、無意識に体を動かすようなことをしていました。
しかし、転職した先では、ずっとパソコンの前で、目の前の人との会話もチャットで話すような場所。
そして、会社はお菓子が福利厚生として毎日置いてあるのです。

階段を使う、一駅歩くなどしてみましたが、改善されません。食事を控えめにしてみるなどしてみたのですが、
そうしましたらもっと空腹になり、会社配給のお菓子だけでは物足りずに自分で追加で買ってしまう始末です。

これはいけない。そんな時に、お昼牛タン屋さんで食事をしていたのです。
普通のお米よりもちもちしておいしくて、ゆっくりかむせいか、満足感がありました。麦飯でした。
 
自分のしっている麦飯は白米より食味がよくなくおいしくないというものでしたが、そこのご飯は違っていました。
お店の人に聞くと、もち麦という種類で、ふっくらとなるので昔と違うのです。
 
さっそく買ってみて家で白米を食べていた分を麦飯に変えてみました。
お店で比率を聞かなかったので最初は三割でスタートし、普通のお米と変わりません。
五割にすると、麦感がでてきますが別にまずくありません。そのまま続行してみました。

使いだしてみてわかったのですがお米よりもち麦って使いやすいんです。
ご飯炊くの忘れていったときも、水に入れて十分ほどレンチンすれば食べられるので、コンビニでご飯を買うことも減りました。

数日してお通じがよくなっていきました。
そして一週間が過ぎて、体重をはかるとかわっていません。しかし、驚くことにウエストが緩いのです。

一月が過ぎたると、ぎりぎり70キロだった体重が60代前半になっています。
ウエストでなく、腹回りは背中の肉がとれたせいか拳二つ分の余裕ができました。

それにメタボになったので受けることになった定期検診にいったところ、担当の方に、ほめられました。
簡単なので、ごはんの好きな方は、もち麦に置き換えるのがおすすめです。

夕飯の自炊で1ヶ月5kgダイエット

結婚式に向け、式1ヶ月前の同棲からダイエットを開始しました。
やったことは夕飯の自炊と夕飯時のみ白米を食べないというたったこれだけです。
式1ヶ月前の体重48kgで、式前日の体重が43kgでした。

同棲前は実家で暮らしていました。実家が個人営業の居酒屋なので会社帰りに少し手伝い、夕飯は店の物を食べて家に帰っていました。
金曜、土曜は実家の手伝いを夜までして一緒に夜12時に夕飯を食べていました。
実家の料理は酒に合うように少し濃い味付けになっています。

同棲後は、結婚相手が薄味好みだったのでご飯はなるべく薄味になるように工夫をしました。また、分量も相手に多くよそっていました。
朝は食パンのみ、昼は菓子パンやお総菜、麺類、たまに自炊と基本的に適当に済ませていました。
夕飯は野菜中心の副菜を2品、肉魚どちらかの主菜をなるべく薄味になるように、たまに濃い味で作っていました。

式の1ヶ月前は式の準備のために家で小物の製作などしていたので、家事くらいしか体を動かしていませんでした。
肉がついているお腹に変化はあまりありませんでしたが、顔は少しすっきりしました。

通院+漢方+8時間=1ヶ月-2kg

現在絶賛ダイエット中です。半年~1年かけて-30kgを目指しています。
ダイエット動画やダイエットの成功例、現在進行形でダイエットをしている方と励ましあいながら3ヶ月が経とうとしています。

自分の力だけではどうしてもしんどいです。
ダイエット動画や成功例などを見ても健康的に痩せている例はそう多くはありません。

安心できる・気軽に相談できる・時間とお金はかかっても健康的に痩せられることを重点を置き、
病院に通いながら医師の指導の下ダイエットをすることにしました。

食事前の空腹時に処方された漢方薬を飲む。
一日に最初に食べた時間から8時間のあいだは爆食いさえしなければ基本的には何を食べても大丈夫であること、最初の食事から8時間を過ぎたあとはお茶と水。
お腹が空いてどうしようもないときは湯豆腐や春雨スープ。

「-2kg」が毎月続いています。薬のおかげで体重の増加を抑えられていますし、医師からも順調だと褒めてもらえました。
これからの自分の身体の変化がとても楽しみなので、頑張って続けていきたいと思っています。

毎月1kg減で5kgダイエット

身長155cm、体重52kgでした。3食プラス菓子パンを食べていたのでどんどん太りました。
ただ、自転車で30分かけて通学すると、お腹は空いてしまうので、3食プラス菓子パンは変えずに食べる時間を早め、18時以降は食べない生活にしました。
お腹が空いても夜は我慢です。お茶しか飲みません。その分、朝はガッツリ食べます。

土日など調理時間に余裕があり可能な日は朝晩のメニューを逆転させ、朝に高カロリーな揚げ物などにし、夜はあっさりメニューを食べました。
そして、毎日1~2時間のウォーキングをしました。走るのは苦手なので、ひたすら歩きました。
汗をかくように、ピッタリした服にウィンドブレーカー を着ました。ダイエット仲間と話しながら、歩くので、楽しく続けられました。

食べ物に制限をしないので、ストレスは少なく、運動もしているので健康的で、急激には落ちませんが、毎月1kgずつ落ち最終的に5kg落として47kgになりました。

朝食抜き、炭水化物、糖質抜きダイエットを試してみて

自分は肥満体系ではありませんが、体を絞るためにダイエットをしたことがあります。
まずは朝食抜きダイエットです。文字通り朝食を食べずに昼食、夕食はしっかりと食べるというやり方です。
最初のころは慣れずに昼食までの間にお腹が空きましたが、慣れてしまえば空腹感は意外と大丈夫です。

朝食抜きダイエットのマイナスな面は、朝食を抜いたことにより昼食や夕食で食べた物が体に吸収されやすく逆に体重も落ちませんし、太ってしまうことです。
何度か試しましたが、朝食はきちんと食べたほうが仕事にもいい影響を与えると思います。

次に糖質抜きダイエットです。代表的なのが白米などの炭水化物、糖質を体に入れないことです。
朝食と昼食は食べてもいいですが、あとは寝るだけの夕食は一切食べないでいます。すると体重は人にもよりますが徐々に落ちていきます。
しかし白米の誘惑には勝てずに食べてしまうこともあり長続きはしませんでした。日本人はやはり米が大好きなのかもしれません。

8時間ダイエットこれでからだがスリムに

私は本当に運動が苦手でジョギングなどに運動のダイエットも行いましたが、時間がなかった朝早く起きれず何回も挫折をやめました。
そこで、いろいろネットで調べた結果、自分に合っているダイエット方法が『8時間ダイエット』です。
方法は朝起きてはじめの口にしたものから8時間だけ食べる方法でです。

元々、私は朝食を食べない人なので、朝食兼昼ごはんを12時にとり最後の夜ご飯を18時までに済ませて
18時以降はお茶や水以外は口にしない方法をし1ヶ月に5キロ痩せました。
しかし、付き合いで飲み会とかもありますのでその時はお酒は飲まずにウーロンやサラダが食べることは月に1度はありました。

今まで、これといったダイエットを試しましたが中々続かず困っていましたが。
このダイエット方法はあまり自分に負担がかからず珍しく続いているので自分には合っていると思います。
体重が減ったおかげで今までキツかったスーツもきれ何より体が軽くなった事が嬉しいです。

色々なダイエット方法を取り入れたダイエット

19歳のころに何げなく痩せたのをきっかけにダイエットを始めました。はじめは食べるものを少なくして小食にしました。
ダイエットの知識もネットで色々検索して情報を集め、本屋では書籍を読みカロリーなどの勉強やダイエットに関する情報を収集していました。
ダイエットはやはりカロリーということでカロリーについては詳しく勉強して栄養成分表の本も購入しました。

食べる食材は測って料理をしてカロリー管理をしていました。休みの朝はウォーキング、コーヒーはブラック。
タンパク質が太りにくいとの情報で卵の白身などを工夫してとっていました。砂糖はラカントという人工甘味料を使用。普通の砂糖はつかいませんでした。
お風呂は熱いお風呂に1時間つかるなども意識していました。

運転は背もたれをつかわず腹筋を意識する。運転中は音楽を熱唱しながらカロリー消費。
そんなこんなで10か月もしたら20キロほど体重が落ち、体脂肪率10・5になりました。ちょっと痩せすぎてしまいましたね。

一日300キロカロリー生活でダイエット

一日のカロリーを約300キロカロリーにすることでダイエット成功しました。
ダイエットはじめの体重は測っていなかったのですが、たぶん55キロくらいだと思います。
体重計に乗るダイエットではなく、鏡で体形を確認しながらのダイエットをしました。

体重計になぜのらなかったのかと言うと、体重計の数字に一喜一憂してしまうからです。
増えていれば、なんで減ってないの頑張っているのにって気持ちになりますし減っていれば、少しくらい食べてもいいかな?という気持ちになってしまいます。
体重計に乗らないことで数字によるストレスは全くなくストレスなく続けられました。

だいたい一日食べるものは朝昼ぬき、夕飯でお菓子を300キロカロリーほど摂るという感じでした。
野菜をとらなければとか、お肉をとらなければとかちゃんとした食事をしなければとかはなかったです。
体調を崩すことも全くなかったですが、あまりいいダイエット法とは言えませんね。日数的にはたぶん3,4か月で8キロくらいの減量に成功しました。

脂肪燃焼スープダイエットなどなど

激太りで1年かからず約20キロの激太りをしてしまいました。付き合っていた彼氏に会いたいという気持ちからダイエットをはじめました。
初めのころは一日約500キロカロリーの食事に気を付けて一か月で約5キロの減量に成功。
毎日半身浴を1時間×2回を毎日心がけていました。

3か月たったくらいに、一度ダイエットをやめてしまってリバウンドしましたがリバウンド後に脂肪燃焼スープダイエットにはまり、
1週間を11回ほどして約8キロくらいの減量に成功しました。
その後は脂肪燃焼スープのトマト味に飽きてしまいカロリー制限ダイエットに切り替えました。

カロリー制限ダイエットのほうが、私的には減りがよかった気がします。合計10か月ほどで72キロあった体重は52キロくらいになりました。
約20キロの減量に成功しました。その後現在は維持に努めています。
今後は20キロなんて大幅なダイエットは二度としたくないと考えているので。
何度も痩せたり太ったりしているので、これからは少し増えたら戻していく感じにしていきます。

糖質制限と筋力トレーニングでダイエット

夏に向けてかっこいい体にしたく、体型は割と普通でしたが体を絞ることに決めました。
そこで痩せれると話題だった糖質制限をすることになり、同時に筋肉も付けたかったので筋トレも始めました。
始めは甘いものやご飯などの炭水化物を摂取できないことに苦しみましたが、
頑張って続けているとみるみる痩せていき、それが嬉しくなって糖質制限の励みになりました。

しかしどうしても甘いものやご飯、麺類を食べてくなる時があり、その時は出来るだけ朝に近い時間帯で食べるようにしていました。
朝に糖質を摂ることでその日のエネルギーになり、太りづらいことをネットの記事で見たからです。

そして筋トレは2日に1回するように心がけました。筋トレの内容は腕立て伏せや腹筋を1時間ほど行うというものでした。
糖質制限だけでは痩せるだけで男としてかっこいい体にはなれません。
筋トレも同時に行うことで程よく筋肉をつけながら脂肪を落とすことができました。
結果、ダイエットを始めてから3ヶ月で10キロの減量に成功しました。

えごま油ダイエットに挑戦した結果

脂肪を燃焼させる効果があるオメガ3脂肪酸を多く含むえごま油を使ったダイエットに挑戦しました。期間は大体2カ月くらい挑戦しました。
ダイエットの詳細な内容としては、毎日夕飯前に小さじ1杯分のえごま油をそのまま飲むだけです。運動や食事制限などは特にしていません。
オメガ3脂肪酸を接種する上では、料理にかけたりして接種することでも違いはないそうです。

えごま油はそれ自体にほとんど味がないため、料理にかけても味が損なわれることはありません。
ただし、熱するとオメガ3脂肪酸が失われてしまうため、その点だけ注意しました。
また、直射日光に触れたり、暖かい場所に放置したりしてもオメガ3脂肪酸が失われてしまうため、えごま油は冷蔵庫で保管します。

ダイエットの結果としては、体重が減ることもありませんでしたが、増えることもありませんでした。
それまで体重が増え続けていたので、一定の効果はあったのではないかと思います。
もっと長期間飲み続ければ、目に見える効果が期待できるかもしれません。